こんなお悩みありませんか?
- QRコードから寄附案内サイトに誘導しても寄附の途中で諦められてしまう
- イベントや観光地に来てくれた人に、その場で寄附を案内したい
- ポスターやチラシだけでは、実際の寄附に繋がらない
- 端末の管理や電源の確保が難しく、屋外での導入を諦めていた
ふるさと納税は今、「返礼品競争」や「カタログショッピング」になっていませんか?
ぺいふるが提案するのは、本来の姿への回帰です。
「この街が好きだ」という温度のあるお金から生まれた寄附を、ダイレクトに地域へ届ける架け橋です。
ぺいふるの解決策はとってもシンプル

専用端末(受付入力、決済、レシート排出、情報発信が可能)を店舗の窓口に置くタイプ。フロントやカウンターの設置された店舗や、直接感謝のメッセージを伝えるイベントなど、対面サービスに付加価値のあるシーンでのご利用が有効です。

二次元コードを寄附者さまのスマホで読み取って決済いただくタイプ。QRは「支払いQR」と「受取QR」に分かれており、返礼品の受け取りや割引の適用タイミングは用途によって分けていただくことが可能です。

ぺいふるST、ぺいふるQRはどちらも「返礼品なし」の寄附を受け付けることができます。
使途をしっかり伝えることで、多くの方が取り組みに共感し、寄附いただけております。
「感動した」「今やりたい」そんな熱狂は一瞬のものです。その瞬間を逃さないように、手間となる情報入力は「あとまわし」できるようにしました。
ふるさと納税の本来の意義は、寄附をして自治体を応援すること。ぺいふるは返礼品の有無に関わらず、地域を応援したい方の心遣いを受け取れるサービスです。
ぺいふるは、地域通貨などを通さずに返礼品をお渡しできるサービスです。寄附を集められる場所が1箇所でも効果を出せ、店舗数の上限もないので、催事やポップアップでもご利用可能です。

決済手数料は決済代行会社より別途ご案内いたします。
ぺいふるではあらゆる寄附に対応しています。
例えば、ぺいふるQRであれば二次元コード生成の際に、寄附のパターンを選ぶことができます。
どんなところにでも置けて、いくつでも発行できるから、まちのあらゆる場所が受付場所になります!
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お会計金額を入力いただき、返戻率に基づいた寄附額を算出、決済いただくパターン(対応:ST/QR)
寄附額をご入力いただき、返礼品の金額を表示するパターン(対応:ST/QR)
管理システムで寄附額をあらかじめ設定し、選択肢から寄附額を選んでいただくパターン(対応:QR)
返礼品をお渡ししない寄附を寄附者が金額入力して決済するパターン(対応:ST/QR)
返礼品をお渡ししない寄附を、選択肢の寄附額から選んでいただき決済するパターン(対応:QR)
控除を受けない前提の寄附を、匿名のまま受け付けるパターン(対応:QR)
ST:ぺいふるステーション
初期費用:なし
月額固定料金:なし
利用料率:寄附額の3%(税別)+決済手数料
利用申請の書類を一式提出いただいてから1ヶ月程度でのご利用が可能です。
一度利用申請が完了し、利用開始後は随時店舗追加が可能です(店舗開設の所要期間はおよそ1週間程度)
ぺいふるステーションをご希望の場合は書類一式をいただいてから2ヶ月程度でご利用が可能になります。
ぺいふるステーションは原則1自治体1台の無償提供になります。ぺいふるステーションの無償追加は審査が必要です。ご希望の際は、担当者にお問い合わせください。
ぺいふるQRでは店舗数の制限はございません。店舗を追加は、ぺいふる店舗追加申請というwebフォームにてご申請いただく形になります。
ぺいふる店舗追加申請から店舗の追加にかかる期間はおよそ1週間程度です。